カテゴリ:生活

    1: 世界はみんな@ばかばっか ★ 2016/08/09(火) 09:09:23.27 9
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    水揚げしたばかりの新鮮なスクをかごに移し替える女性たち=1日、南城市玉城の奥武島(具志堅千恵子撮影)

    南城市玉城の奥武島で1日、スク(アイゴの稚魚)が水揚げされた。
    島の漁師らが午前7時ごろから海へ繰り出し漁を行い、最初に港に帰ってきた船は約200キロのスクを持ち帰った。
    「海のボーナス」とも呼ばれるスクは銀色にきらきら輝き、島は喜びに包まれた。

    港では女性たちがスクをかごに移し、手際よく計量、小分けして販売した。
    奥武島のスク漁は毎年旧暦6月1日、7月1日の前後に行われるが、ことしの旧暦6月1日前後は収穫がなかった。

    中本時枝さん(60)は
    「(旧暦の)6月には取れなかったから、きょうはひと安心。ちゃんとした『ボーナス』になりそう」とほっと一息ついた。

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    銀色に光り輝くスクを水揚げする漁師=1日(具志堅千恵子撮影)

    http://ryukyushimpo.jp/movie/entry-331214.html

    引用元: ・スク水揚げ“大漁”港は歓喜「ちゃんとした『ボーナス』になりそう」

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